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ガネーシャ
 同期から、「夢をかなえるゾウ」って本を借りて読んだ。
ガネーシャの絡みがめちゃ面白かった。
中盤まではめちゃわろた。
後半はいきなり終りに向かう感じでなんか寂しかったけど。
いい本やと思う。
これはまたゆっくり読みたい。

ガネーシャ・レボリューショーン♪
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F
FUCKってありますね。
これって、クソったれ、かかってこいや〜くらいの挑発の言葉やと思ってた。
汚い言葉やから日本では放送禁止になってるんやろうなと。
でも実はアメリカでも法律で定められた放送禁止用語の1つなんやと。
想像以上によろしくない言葉なんかな。
日本ではアホ、ボケ、くたばれとか言っても放送禁止用語には値せんし、法律での規制なんてないもんね。
じゃあなんて表現するかっていうと、F-WORDとからしい。
やっぱ軽々しく使えるもんじゃないんかな〜。
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体内時計
って光に影響されるらしい。
夜中に光浴びてると狂うんやと。
だから、規則正しい生活するには、朝しっかり光浴びて体を覚まして、夜寝るときはしっかり寝ることやとさ。
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世界がもし100人の村だったら
ちょい前にテレビでやっていたそうな。
流行に対して、常に冷めてから興味を持つ俺。

世界がもし100人の村だったら、俺は上位ベスト5くらいに入る気がする。
しかもそれは自分で勝ち取ったというより、ほとんど与えられた境遇。

何か出来ることは?
そこでクリック募金というものを思い出した。
昔やってる人がいた。
そのときは、「まぁやればいいんじゃない」って感じやったけど、今は「これをすることで1日生きながらえることが出来る人がいるなら」と思ってる。
大それたことをするつもりはないので、できることだけ。

1日1クリック(1円)だけだが、日本中の人がすれば1日1億円くらいになると考えればすごい。ただ、そうなれば1クリックビジネスなどすぐやめるだろうけど。企業もボランティアじゃないからね。
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やとさ
どんなに頑張っても上手くいかない時は、
神様の「まだまだ頑張りが足りない!」
というメッセージが隠れていると思うし、
たいした努力もなしで、上手く事が運んだときは
どこかが人より優れていた事へのご褒美だと思っている。
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ふむふむ
嘘の中で一番厄介なのは、人につく嘘よりも、自分につく嘘。

人はバケツを持っている。そこに水を入れたがっている。
人は簡単に黄金水(気遣いや優しさ)を注いでくれないから、自分からたくさん注いであげる。あふれたら自分に戻ってくる。自分のもあふれたら相手にも戻っていく。

相手を説得する力、説得力はものすごく大事なこと。
相手をうまく説得できなければ結婚だってできないでしょう。
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取るに足らない
独りでずっと悩んで考えて出した結論に、あまり良いものはないような気がします。自分の知識や経験は取るに足らないものだからです。

やとさ。
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読書
ぼちぼちしてます。
読みたいと思う本をちょっと衝動にまかせて買ってみたり。

このブログでも、幾度となく「〜べきだ」「〜ねばならない」という表現を使ってきたが、「〜でありたい」「〜にこしたことはない」というように、すべき思考を意図的な表現にしたら良いってのを読んだ。
確かにそうすると、少し心に余裕が生まれる気もするし、切羽詰った焦った感じもしない。

また、「同情」ではなく「共感」することが大切だと。相手のことを自分のこととして理解はするが、その感情に巻き込まれないようにと。
他人を理解できるはずがない、でも理解しようとしなければいけない。では何をどうやってどこまで相手を思えばいいの?とか思ったりしてたけど、そういう心構えでいればいいのかと少し納得した。
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恋をする人しない人
本より。

恋というのは記憶力がポイントだと。
つまり、恋が持続するのは、恋人と会っていた時の楽しかったことを記憶しているからだと。その記憶があるからこそ、その楽しさをまた味わいたいために、いそいそと恋人に会いに出かけて行く。その結果として、恋が持続すると。

結局、六十歳を過ぎたら、外には自分の相手をしてくれる人もいなくなり、最終的には夫と仲良くするしかなくなるのかな。

結婚生活(恋愛)が駄目になるのは、夫か妻のどちらかが相手に対する興味を失った時です。

自分ですごく充実感があって、自分なりに「イケてる」と思える時は、その恋は本当にうまくいっている時だと言うような気がします。
そういう時は、相手も決して誤解するようなことはないものです。それが、相手の言葉が上滑りしているように聞こえたりして、ちゃんと自分の胸に響いてこなくなったら、その恋はもう終わりを覚悟した方がいいと思います。

八割方うまくいってるという自信があるけれど、あとの二割が不安だという場合もありますが、その場合は不安な部分を突っつくようなことは避けるべきです。


だ〜難しいね。

いろんなことが言われてたりするけど、自分が、当事者か、その相手か、第三者か、同じ出来事でも立場によって全然違うよね。受け取り方も、気付くことも、考えることも、することも、できることも。

自信持って、いろんな”ふり”して、つっきるしかないのか、人生!
死ぬ前に何を思うんかな〜唖然
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世の中
世の中はしょうがないと思わないと仕方ないことがほとんどだ。
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